高崎・前橋・伊勢崎の3市で11店舗のクリーニングニュータカラを営んでおります。 30代最後の年でやっとこさ嫁さんをゲット! ダメ男ぶりをつづっております。

2012年04月02日

新規事業

ど~も~face01icon23

ダウンセールを開催しましたが、寒くて自分がまだダウンを着ている、ダメ社長っす。

この時期の天候は気まぐれさんですよね。


で、うちのハニーが本日から職場復帰いたしました。



が、入園式が4月7日なので、そこまでの間が大変です。

預け始めても、最初のうちは慣らし保育だとかあるんだよね。



で、表題の件ですが、年度の切り替えを期に職場復帰をされる方も多いと思いますが、なぜ保育園はその要望に応えられないのでしょうか?

定員一杯なので、上が卒園しないと受け入れられないのでしょうか?

制度上の問題があるのでしょうか?


でも、ニーズとは確実にずれているような。


新規参入が簡単な分野は、組合がしっかりしていたり、公的に守られているようなところです。


かつてクリーニング業も組合で料金が統一(それに近い)されている時代がありました。

そこに価格破壊で参入してきたのがW急便です。


理髪業もそうです。

組合加盟店でのカット料金はだいたい一律です。

で、1,000円カットの登場です。


顧客要望を満たす保育園を作れば、簡単に参入できそうだと思うのは俺だけでしょうか?


どう?

一緒にやらない?


もうすぐニートになるバッグ屋店長さん(笑)

イケメンパパともお友達になれるよ!

ダメンズの目的はかわゆいママさん・・・  


Posted by クリーニングニュータカラ at 08:59Comments(6)